
利用案内(学内者) |
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※ 学外の方はこちらをご覧ください。 |
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※ 日本古写経データベースをご利用の方はこちらをご覧ください。 |
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開館日・時間 |
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平日 10:00-18:00
*春・夏・冬季休業中の開館時間は別に定めます。 |
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休館日 |
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土曜・日曜・国民の祝日、本学創立記念日(5月18日)、蔵書点検日、年末・年始等
* 春・夏・冬季休業中の休館日は別に定めます。 |
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資料の配備 |
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階
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配
架 資 料 |
3 |
一般図書(仏教・歴史等:請求記号185~229) |
2 |
一般図書(哲学・宗教・仏教等:請求記号000~184)
巴・蔵・蒙大蔵経 |
1 |
参考図書
漢語大蔵経 |
地下1 |
一般図書(歴史・言語・文学等:請求記号230~999)
大型本・雑誌 |
マイクロ
資料室 |
マイクロフィルム・マイクロフィッシュ
スライド・カセットテープ・ビデオ・CD/DVD
レコード・フロッピーディスク |
* 閲覧座席・検索用コンピューター・コピー機は各階にあります。
* 男子トイレは1階、女子トイレは2階にあります。 |
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資料の利用 |
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学生・研究生・聴講生・教職員は、館内において、特定資料の一部等を除く全ての資料を閲覧・文献複写することができます。所定の手続きにより一般図書等の貸出もできます(下記表参照)。
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利用の区分 |
閲覧 |
貸出 |
複写 |
資
料
の
種
類 |
一般図書・大型本・大蔵経・地図
インド装丁本・チベット装丁本 |
可 |
可 |
可 |
雑誌・参考図書・マイクロフィルム
マイクロフィッシュ |
可 |
不可 |
可 |
和装本・写本・学位論文・貴重図書
写真・スライド・カセットテープ
ビデオ・CD/DVD・レコード
フロッピーディスク |
可 |
不可 |
不可 |
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貸出 |
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貸
出 |
特別貸出 |
学生・研究生・教職員 |
聴講生 |
冊数 |
20冊 |
10冊 |
制限なし |
期間 |
1ケ月 |
1ケ月 |
同一年度内 |
貸出資料 |
前項「資料の利用」表参照 |
資料の 貸出返却場所 |
利用者カウンター |
* 特別貸出は、授業で利用する等、特別の目的のための長期貸出で、教職員のみ
可能です。
* 春・夏・冬季休業中の貸出の冊数は同上とし、期間は別に定めます。
* 借りたい資料が貸出中の場合には、1階利用者カウンターで予約することができます。
予約された資料は、返却された後に優先的に利用できます。 |
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デジタル資料の利用 |
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当館所蔵のデジタル資料の内、下記表のものは学内LANで閲覧・複写が可能です。
資
料 名 |
ファイル形式・機能等
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大谷梵文写本 |
JPEG画像
Flushpix画像 |
Āśā Archives |
JPEG画像 |
法華経関係稀覯資料集成 |
聖語蔵 |
Cone Kanjur, Tanjur |
PDF
Acrobat Readerで読み取り
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Derge Kanjur, Tanjur |
Lhasa Kanjur |
Narthang Kanjur, Tanjur |
Tog Palace Kanjur |
Ulan Bator MS Kanjur |
Urga Kanjur |
Chaṭṭha Saṅgāyana |
検索可
要ダウンロード |
図書館1階書庫では『文淵閣四庫全書 電子版』の閲覧・複写も可能です。利用希望者は図書館員に申し出てください。 |
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参考・調査相互利用サービス |
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参考調査・相互利用に関して本図書館では次のようなサービスを行なっています。
・図書館利用の説明、所蔵資料の配置案内
・文献情報検索
・文献の書誌事項の調査、資料の紹介
・他図書館の所蔵調査(探している資料が学内にない場合)
・他機関への文献複写依頼(学内にない資料を入手したい場合)
・他図書館利用のための紹介状発行(他図書館等を利用したい場合)
* 以上の詳細については、図書館員に直接お尋ねください。 |
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その他の注意事項 |
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館内における注意。
・資料・設備・器具等を汚損しないこと。
・閲覧に必要のないものは館内に持ち込まないこと(利用者ロッカー使用可)。
・パソコンは所定の場所で使用すること。
・館内では静粛にすること(携帯電話・携帯音源使用不可)。
・館内では飲食・喫煙等の行為をしないこと。
資料の汚損または紛失。
・資料を汚損または紛失したときは、ただちに図書館長あてに届け出て弁償しなければ
なりません。
・弁償は現物弁償とします。ただし、現物弁償のできないものについては、相当する代価で
弁償しなければなりません。 |